後遺症は妥当か…

Q
後遺障害が認められたが、これより高い等級を獲得したい。
あるいは、認められた等級が妥当なのか、知りたい。

▼Aを読む

A
※より高等級の後遺障害を獲得できないか、可能性を探ります。

症状が残って困っているのに、認められた後遺障害が低いと感じる。
また、認められた後遺障害が妥当であるのか確認したい。
そんな皆さんのために、当センターでは、後遺障害の認定結果について、
より上位の等級が獲得できないかについて、無料で分析と検討を行います。
その際、後遺障害診断書や認定結果の理由書など、必要な資料の郵送(メール)
あるいはFAXをお願いさせていただきますが、
重要な個人情報として大切に扱いますのでご信頼ください。

当センターでは、これまでいただいたご相談に対して、
何例も異議申し立ての成功につながる、
つまり上位等級の獲得にいたる情報提供のサポートを行ってきております。
後遺障害分析の専門家が、後遺障害の認定結果を分析し、
高等級獲得の可能性を探りますのでお気軽にご相談下さい。
無料で対応いたします。

【適正な後遺障害等級が認定された例】

  • 1下肢の機能障害等で併合6級の認定でしたが、医師面談・追加検査・
    異議申立サポートにより、併合5級が認められました。
  • 1下肢の機能障害等で併合9級の認定でしたが、医師面談・追加検査・
    異議申立サポートにより、下肢で併合7級・上肢で12級となり、
    合わせて併合6級となりました。
  • 当初、脊柱の骨折による障害認定の予定でしたが、高次脳機能障害の
    追加検査により、併合3級が認定されました。
  • 神経症状等で併合11級の認定でしたが、高次脳機能障害の追加検査等により、
    併合8級が認定されました。
  • 1下肢の機能障害で12級の認定でしたが、医師面談・追加検査・
    異議申立サポートにより、
    検査を受けたすべての部位の機能障害が認められ、併合8級が認定されました。
  • 13級認定でしたが、医師面談・追加検査・異議申立サポートにより、
    当初の認定が取り消されて12級になり、
    新たに13級が認定されて、併合11級となりました。
  • 神経症状で14級の認定でしたが、医師面談・追加検査・異議申立
    サポートにより、上肢や指の機能障害、下肢の動揺関節等により12級が
    認定されたケースが、他にも多数あります。
  • その他、後遺障害非該当から14級認定にいたったケースが多数あります。
  • 労災の障害認定に対する審査請求のサポートも行っています。結果として
    主治医も分からなかった原因を突き止めることができ、10級から9級獲得に
    貢献しています。
  • 【因果関係が認定された例】

  • 後遺障害を申請したところ、後遺障害のみならず傷害自体の因果関係を
    否定され、賠償額の提示すら撤回されてしまいましたが、
    医師面談・異議申立サポートにより、すべての因果関係と後遺障害14級が
    認定されました。
  • 後遺障害を申請したところ、後遺障害のみならず傷害自体の因果関係を
    否定され、賠償額の提示すら撤回されてしまいましたが、
    医師面談・異議申立サポートにより、すべての因果関係と後遺障害10級が
    認定されました。
  • 【担当主治医へなどのサポート例】

  • 被害者の方だけでなく医師からも、保険の仕組みや後遺障害診断書の
    書き方について問い合わせを受けることがあります。
    このような場合には、被害者の立場や後遺障害診断書のポイントについて
    丁寧に説明し、ご理解をいただいております。
  • 役所の国民健康保険や介護保険の第三者行為による適用に関して、
    保険会社への求償についての問い合わせに対するサポートを行い、
    お役に立っています。
  • ▲たたむ

    ⇒この内容にコメントをする

    等級が上がった実績例

    【適正な後遺障害等級が認定された例】

  • 1下肢の機能障害等で併合6級の認定でしたが、医師面談・追加検査・
    異議申立サポートにより、併合5級が認められました。
  • 1下肢の機能障害等で併合9級の認定でしたが、医師面談・追加検査・
    異議申立サポートにより、下肢で併合7級・上肢で12級となり、
    合わせて併合6級となりました。
  • 当初、脊柱の骨折による障害認定の予定でしたが、高次脳機能障害の
    追加検査により、併合3級が認定されました。
  • 神経症状等で併合11級の認定でしたが、高次脳機能障害の追加検査等により、
    併合8級が認定されました。
  • 1下肢の機能障害で12級の認定でしたが、医師面談・追加検査・
    異議申立サポートにより、検査を受けたすべての部位の機能障害が認められ、
    併合8級が認定されました。
  • 13級認定でしたが、医師面談・追加検査・異議申立サポートにより、
    当初の認定が取り消されて12級になり、
    新たに13級が認定されて、併合11級となりました。
  • 神経症状で14級の認定でしたが、医師面談・追加検査・
    異議申立サポートにより、上肢や指の機能障害、下肢の動揺関節等により
    12級が認定されたケースが、他にも多数あります。
  • その他、後遺障害非該当から14級認定にいたったケースが多数あります。
  • 労災の障害認定に対する審査請求のサポートも行っています。結果として
    主治医も分からなかった原因を突き止めることができ、
    10級から9級獲得に貢献しています。

  • 【因果関係が認定された例】

  • 後遺障害を申請したところ、後遺障害のみならず傷害自体の因果関係を否定され、
    賠償額の提示すら撤回されてしまいましたが、
    医師面談・異議申立サポートにより、すべての因果関係と後遺障害14級が
    認定されました。
  • 後遺障害を申請したところ、後遺障害のみならず傷害自体の因果関係を否定され、
    賠償額の提示すら撤回されてしまいましたが、
    医師面談・異議申立サポートにより、すべての因果関係と後遺障害
    10級が認定されました。

  • 【担当主治医へなどのサポート例】

  • 被害者の方だけでなく医師からも、保険の仕組みや後遺障害診断書の
    書き方について問い合わせを受けることがあります。
    このような場合には、被害者の立場や後遺障害診断書のポイントについて
    丁寧に説明し、ご理解をいただいております。
  • 役所の国民健康保険や介護保険の第三者行為による適用に関して、
    保険会社への求償についての問い合わせに対するサポートを行い、
    お役に立っています。